本文へスキップ
CriarMeuLink

あなたのTelegramへのリンクを作成

スマートフォンでもパソコンでも、あなたの@ユーザー名とのチャットを開く短いアドレスです。電話番号は表示されません。

プロフィールの@の後ろに表示される名前です。

その他のオプション

あなただけに表示されます。あとでリンクを探すときに役立ちます。

アカウントで利用できます。ランダムなコードを覚えやすい名前に変更できます。

アカウント作成
Googleアナリティクスでキャンペーンを計測する方向けです。パラメータはリンク先に引き継がれます。

Googleアナリティクスでキャンペーンを計測する方向けです。パラメータはリンク先に引き継がれます。 アカウントで利用できます。

プレビュー

リンク先

項目を入力するとリンクが表示されます。

クリックすると、Telegramであなたのプロフィールが開き、すぐにメッセージを送れます。

使い方

  1. @ユーザー名を入力します。 @は付けても付けなくてもかまいません。Telegramの「設定」でプロフィールに表示されている名前です。
  2. リンクを作成します。 t.me/ユーザー名 に移動するCriarMeuLinkの短縮アドレスと、対応するQRコードが発行されます。
  3. テストして公開します。 別の端末でリンクを開き、正しいチャットが開くか確認してから、好きな場所に貼り付けてください。

TelegramがLINEやWhatsAppより向いている場面

日本では国内の連絡にLINEが広く使われ、Telegramを使う人は限られています。それでも、次のような場面ではTelegramが選ばれています。

番号を知らせずに対応したいとき

Telegramでは、相手は電話番号ではなく@ユーザー名とやり取りします。個人のスマートフォンで仕事の連絡を受ける場合でも、2台目の端末や回線なしで仕事とプライベートを分けられます。

海外のコミュニティや取引先

海外のユーザーや取引先にはTelegramを日常的に使う人が多く、日本からの窓口として用意しておくと連絡がスムーズです。プロフィールや英語サイトに短いリンクを載せておきましょう。

技術系・暗号資産のコミュニティ

開発者や暗号資産のコミュニティでは、Telegramが主な連絡手段になっていることがよくあります。サイトのフッターやプロジェクトのREADMEに連絡先リンクを置くと、サポートまでの道のりが短くなります。

ポスター、イベント、印刷物

リンクのQRコードは、イベントのバナー、登壇スライド、名札にも使えます。読み取った人はそのままチャットやグループに移動します。

よくある質問

Telegramのユーザー名は必要ですか。

はい。リンクは@ユーザー名を指します。Telegramを開いて「設定」→「ユーザー名」から、英字・数字・アンダースコアを使った5文字以上の名前を設定してください。

リンクから電話番号がわかりますか。

いいえ。リンクを開いた人に見えるのは、あなたの名前と@ユーザー名です。番号は「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「電話番号」で許可した場合にのみ表示されます。

公開チャンネルや公開グループにも使えますか。

はい。公開チャンネルと公開グループにも@名前があり、t.me/名前 の形式のリンクでTelegram内のページが開きます。非公開グループには、Telegramで作成した招待リンクを使ってください。

相手がTelegramをインストールしていない場合は。

スマートフォンでは、アプリのインストールボタンがあるTelegramのページが表示されます。パソコンでは、同じページからTelegram DesktopかTelegram Webで開けます。

あとから@ユーザー名を変更できますか。

変更できますが、古いリンクは以前の名前を指しているため動かなくなります。CriarMeuLinkのアカウントでリンクを作成していれば、ダッシュボードでリンク先を編集するだけで、同じ短縮リンクが新しい名前を開くようになります。

t.meを直接使わずにCriarMeuLinkのリンクを使う理由は。

t.meのリンクも使えますが、CriarMeuLinkなら印刷用のQRコードがすぐに手に入り、アカウントがあればクリック数の確認や、公開済みのリンクを変えずにリンク先を変更することもできます。

うまく使うコツ

  • 口頭で伝えやすい@ユーザー名にします。 できれば意味のない数字や途中のアンダースコアは避けましょう。思っている以上に、名前を声に出して伝える機会があります。
  • タップすると何が起きるかを書きます。 紙飛行機のアイコンを知らない人もいるため、アイコンだけでなく「Telegramで連絡する」と添えましょう。
  • 流入元ごとにリンクを分けます。 プロフィール用、イベントのQR用など。アカウントがあれば、レポートでそれぞれのクリックを分けて確認できます。
  • プロフィールの公開範囲を見直します。 公開する前に「設定」で、電話番号、写真、最終ログインを誰が見られるか確認してください。

2026年10月27日更新